あれー?という間に終わってしまいました。
これにて完結です。
といっても、番外編をいくつか書こうと思っているので、まだしばらく彼らにお付き合いいただければ幸いです。
とにかく何というか…
終わったーっ!!
これにて完結です。
といっても、番外編をいくつか書こうと思っているので、まだしばらく彼らにお付き合いいただければ幸いです。
とにかく何というか…
終わったーっ!!
第七章の後半を更新しました。
日本へ帰ったのかと思われた鈴花ですが、意外なところへ行ってしまいました。
当初から計画してたこととはいえ、羽夜と三桂を書くのは苦労しました。
主に伏線回収のエピソードをいかに自然に絡めるか、という点で(笑)
羽夜が三桂の腕を噛むシーンが気に入ってます。
ともかくこれで、朱黒鳥、聖母マリア、書など、序章から番外編まで張っていた伏線をほぼ回収し終えました。
あと残すところ伏線ひとつ。最終章まであと二章。
よろしくお願いします!
日本へ帰ったのかと思われた鈴花ですが、意外なところへ行ってしまいました。
当初から計画してたこととはいえ、羽夜と三桂を書くのは苦労しました。
主に伏線回収のエピソードをいかに自然に絡めるか、という点で(笑)
羽夜が三桂の腕を噛むシーンが気に入ってます。
ともかくこれで、朱黒鳥、聖母マリア、書など、序章から番外編まで張っていた伏線をほぼ回収し終えました。
あと残すところ伏線ひとつ。最終章まであと二章。
よろしくお願いします!
第七章の前半をアップしました。
第七章が天青詞華の中で一番長いと思います。
よって前後に分けての更新になります。
皇太子暗殺未遂&誘拐事件は解決したので、ここからは恋愛メインのお話になります。
あんなところで終わって、えーどういうこと?と言われるかもしれませんが…
あとこの章で伏線をいくつか回収したいと思っています。
なにい、あの時のあの台詞(描写)はここに繋がるのか!?とか、そういうふうに驚いて貰えるといいなぁ…
頑張ります!
第七章が天青詞華の中で一番長いと思います。
よって前後に分けての更新になります。
皇太子暗殺未遂&誘拐事件は解決したので、ここからは恋愛メインのお話になります。
あんなところで終わって、えーどういうこと?と言われるかもしれませんが…
あとこの章で伏線をいくつか回収したいと思っています。
なにい、あの時のあの台詞(描写)はここに繋がるのか!?とか、そういうふうに驚いて貰えるといいなぁ…
頑張ります!
先日「的を〜」のご指摘をしてくださった方、誠にありがとうございました!
訂正させていただきました。
自分でも思い込んでいました。大変勉強になりました。
助かりました〜!
また阿呆な間違いや誤字脱字しておりましたら、お気軽にご連絡ください〜^^
訂正させていただきました。
自分でも思い込んでいました。大変勉強になりました。
助かりました〜!
また阿呆な間違いや誤字脱字しておりましたら、お気軽にご連絡ください〜^^
いつも拍手していただいて誠にありがとうございます!
今回拍手にて、用法の誤用(的を〜)について指摘をしていただいた方がいらっしゃるのですが、
申し訳ありません、よろしければどの小説に使われていたかだけでも教えていただけないでしょうか。
自分でも探してみたんですが、何故か見つからないのです;
お手数ですが万一本ブログをご覧になりましたら、ご指摘をどうかよろしくお願いします!
今回拍手にて、用法の誤用(的を〜)について指摘をしていただいた方がいらっしゃるのですが、
申し訳ありません、よろしければどの小説に使われていたかだけでも教えていただけないでしょうか。
自分でも探してみたんですが、何故か見つからないのです;
お手数ですが万一本ブログをご覧になりましたら、ご指摘をどうかよろしくお願いします!
第六章「二人の彼」を更新しました。
「二人の彼」というのは、もちろん高星と永陽のことでもあるんですが、もう一人のキーパーソンである羽夜皇太子も含んでます。本物か偽物か。
六章後半は微妙なとこで終わってますけど……明らかになって何にも明らかになってない(笑)
その辺は七章で書きますので、今しばらくお待ち下さい。
さて昨年始めたキャラ投票ですが、意外にも高星が頑張ってくれていますね。
票入るのかなぁとガクブルしていたんですが……高星の高笑いが聞こえてきそうです。「やっぱ男は顔じゃねぇよな。わかる奴にはわかるんだよ、俺の魅力ってもんが!」って(笑)
二人の男に挟まれた鈴花ですが、どっちの男にもこれまたビミョ〜(笑)な感じです。
どっちを選んでも、険しい道が待ってますしね。
彼女の最終選択にはあと二章ほど待ってもらわなきゃなりません。
次もよろしくお願いします。
「二人の彼」というのは、もちろん高星と永陽のことでもあるんですが、もう一人のキーパーソンである羽夜皇太子も含んでます。本物か偽物か。
六章後半は微妙なとこで終わってますけど……明らかになって何にも明らかになってない(笑)
その辺は七章で書きますので、今しばらくお待ち下さい。
さて昨年始めたキャラ投票ですが、意外にも高星が頑張ってくれていますね。
票入るのかなぁとガクブルしていたんですが……高星の高笑いが聞こえてきそうです。「やっぱ男は顔じゃねぇよな。わかる奴にはわかるんだよ、俺の魅力ってもんが!」って(笑)
二人の男に挟まれた鈴花ですが、どっちの男にもこれまたビミョ〜(笑)な感じです。
どっちを選んでも、険しい道が待ってますしね。
彼女の最終選択にはあと二章ほど待ってもらわなきゃなりません。
次もよろしくお願いします。
喪中なので祝いの言葉は書けませんが、年が明けましたね。
昨年は何もできなかったな……月下の恋歌を完結させたくらいですか。
今年はまず天青詞華を完結させたいと思います。そこから先はまた考えます!(笑)
Twitterでお世話になっている、るうあ様のサイト「真夜中の箱庭」様をリンクにお迎えしました。
うちのドロドロな話に疲れた方は訪問して癒やされるといいです!
年も明けたので(?)ぶんどってきたバトンに回答しようかと思います!
バトンとか久しぶりだなぁ。
昨年は何もできなかったな……月下の恋歌を完結させたくらいですか。
今年はまず天青詞華を完結させたいと思います。そこから先はまた考えます!(笑)
Twitterでお世話になっている、るうあ様のサイト「真夜中の箱庭」様をリンクにお迎えしました。
うちのドロドロな話に疲れた方は訪問して癒やされるといいです!
年も明けたので(?)ぶんどってきたバトンに回答しようかと思います!
バトンとか久しぶりだなぁ。






